こんにちは、静岡県の寝具店「わたしの眠りいなべ」の井鍋です。

今日は腰痛でお困りの方に向けて、おすすめのマットレスと、マットレスの選び方についてお話します。

 

さて、あなたはこんなことで悩んでいますか?

毎朝、腰痛でなかなか起き上がれない
腰痛があり、なかなか寝付けない
腰痛で、夜に何度も目が覚めてしまう
マットレスを買い替えたら、腰痛がひどくなった

 

寝起きに、腰痛があると、一日のスタートが憂うつですよね。

また、人によっては、腰痛が原因で、慢性的な寝不足になり、疲労が蓄積している方もいます。

せっかく新しくマットレスを購入したのに、マットレスが原因で腰が痛くなってしまう方もいます。

あお向けで寝ていると、腰が痛いから眠れないという方もいます。

 

実は、寝ているときの腰痛で悩んでいる方は、あなた以外にも多くいらっしゃるんです。

腰痛の女性

どうにかして、寝ているときの腰の痛みの問題は、一日でも早く解消したいですよね。

腰が痛くてあまり眠れないでいると、日常生活にもよくない影響が出てしまいます。

一晩中グッスリ眠ったり、朝起きた時にスッキリ目覚めたりできたら本当に嬉しいと思います。

 

私たちのお客さまでも、腰痛に悩んでいた方がいらっしゃいました。

詳しくお話を聞き、マットレスの選び方について詳しく相談に乗りました。

この方は、使用するマットレスを変えてから、眠りの質がグンと良くなったそうです。

喜びの声をご覧ください。

「いなべさんありがとうございます。静岡県の○○と申します。長年腰痛で、仰向けに寝られない上、なおかつ朝は腰が痛くてなかなか起き上がれなかったのですが、このお布団を使った夜から、いきなり仰向けで寝られました。実は最初は、おそるおそる仰向けになったんですけど・・・。整圧敷き布団を使うようになってから、確かに目覚めがスッキリする、そんな爽快感を実感しています。これからも、朝起きる時に笑顔が続きそうです。」(※個人の感想であり、効果を保証するものではありません)

また、このような方もいらっしゃいました。

「いつもうっとうしかった腰痛や肩こりがなくなり、ぐっすり眠れるようになった。」「毎晩、痛みで1時間以上寝付けなかった程の腰痛が、ウソのように軽くなった!」(※個人の感想であり、効果を保証するものではありません)

私たちのところには、ここで紹介した以外にも、睡眠中の腰痛で困っていているお客さまが多数いらっしゃっています。

皆さん、朝スッキリ起きたい、グッスリ眠れるようになりたい、というお客さまです。

爽やかに目覚める女性

私たちは、数千回を超えて、寝具についての相談に乗ってきました。

睡眠中の腰の痛みで悩んでいる方はもちろん、男性、女性、若い方、高齢の方、スポーツをしている方。

創業50年以上、さまざまなお客さまから、睡眠についての悩みをうかがって、一緒に最適な寝具を選んできた経験があります。

わたしの眠りいなべ店内

その中で、睡眠中の腰痛で悩んでいる方にとっては、「適切なマットレスを使う」ことが大切だと分かってきました。

あなたが、寝ているときの腰痛で悩んでいるのでしたら、きっとこのページがお役に立てると思います。

(※ 腰痛は、内臓疾患や別の原因なども考えられますから、病院に行っていない方は、専門の病院で相談してください)

マットレス選びに失敗すると腰が痛くなる

マットレスの選び方を失敗すると、今まで腰痛になったことがない方でも、寝ている間に腰が痛くなってしまうこともあります。

今、腰痛がある方でしたら、さらに腰痛を悪化させてしまわないように、マットレス選びには慎重になった方がいいですね。

実際、マットレスを変えることで、スッキリと眠れるようになったという方もいらっしゃるのです。

では、どんな風にマットレスを選んでいくのが良いのでしょうか。

 

そもそもマットレスとは?

ここでマットレスについて簡単に説明しましょう。

一般的には、ベッドの上にマットレスを乗せて使用することが多いですね。

(フローリングの床や畳の上に乗せて使うマットレスもあります)

マットレスにシーツやパッドをかけて、その上に横になって寝ます。

ベッドとマットレス

そのため、マットレス自体の性能が寝心地にかなり影響するのは、何となく感覚的にわかると思います。

 

マットレスの種類

マットレスには、素材や構造など多くの種類がありますが、構造で大きく分けると2つになります。

・スプリング コイルタイプ(ボンネルコイルマットレス、ポケットコイルマットレス)

・ウレタン素材(低反発マットレス、高反発マットレス)

その他にも綿素材のマットレス、樹脂でできた網目構造のマットレス、特殊なウレタンフォーム素材のマットレスなどもあります。

 

インターネットで調べると、腰痛がある場合は、高反発マットレスが良いと言われていることが多いですね。

高い反発力があると、寝返りが適度にうちやすいのは良いですね。

でも、高い反発力があるマットレスでは、腰が反り返ってしまったり、腰の一部の部分に負荷がかかってしまったりすることもあるんですね。

 

低反発マットレスだと、腰が沈んでしまうため、かえって腰痛が悪くなるということもよく言われていますね。

柔らかすぎるマットレスは、寝返りを打ちにくいのでおすすめできないということもあります。

 

他にも、硬め、柔らかめ、価格が高い、安い、通気性が良い悪い、耐久性があるかないか、サイズ(シングル、セミダブル、ダブル、クイーン、キング)、持ち運びのしやすさ、収納のしやすさ、使う場所など、たくさん選ぶべき条件があります。

 

マットレス選びのポイントとは?

しかし、実際、たくさんインターネットのサイトを見ても、本当に腰痛に良いのはどんな種類のマットレスなのか、選び方がよく分からなくなっている方も多いと思います。

マットレスの口コミや比較、ランキングを見れば見るほど迷ってしまいます。

注意していただきたいのは、インターネットで出来る事は、情報が分かるまでです。

 

だから、本当はマットレスの寝心地を試してみるのが重要なんです。

こればっかりは感覚的なことになるので、人気があって口コミやランキングで上位で、徹底的に比較しても、あなたに合うマットレスかどうかとは別なんです。

自分に合うマットレスなのかどうかを知って、毎日快適に寝ることが重要ですよね。

睡眠中の女性

そうは言っても全部のマットレスを試してみるのは大変ですから、実際に試してみる前に、どんなポイントで選ぶといいのかをお話します。

 

私たちは、高反発マットレス(硬い)ならいい、低反発マットレス(柔らかい)ならいい、とは考えていません。

価格が安いからいい、期間限定で返品できるからいい、口コミやランキングで評価が高いからいい、とも考えていません。

この記事を読まれている方にとっては、寝るときの腰痛がどうなるか、という点で選ぶことをおすすめします。

どうしても、いろいろな記事を読むと迷いますが、もともとマットレスを買おうとした理由を思い出していただきたいです。

 

寝るときの腰痛でお悩みの方にとって、マットレスの選び方のポイントは、簡単に言うと「体にかかる圧力の分散が優れていること」にあります。

圧力の分散と言ってもピンとこないでしょうから、まずはこちらの図をご覧ください。

&Freeマットレス 体圧分散

 

この図は、私たちがおすすめしているマットレスと、一般的によく使われている敷布団で寝たときの「体にかかる圧力」を測定したものです。

濃い色のところほど、体に圧力がかかっているということです。

一般的によく使われている敷布団では、腰のあたりが非常に濃い色で、圧力が大きくなっていますよね。

おすすめしているマットレスを使うと、腰のあたりの色が薄くなり、圧力が小さくなっているのが分かります。

 

このマットレスの機能を「体圧分散」といいます。

体にかかる圧力を、ほどよく分散してくれて、一か所に圧力がかからないようにできます。

一般的な敷き布団では体圧分散がほとんどできずに、腰周りに大きな負担がかかりやすいんです。

腰痛の方にとって、腰周りに負担がかかるのは良くありませんよね。

 

体圧分散が出来ていると、血行も妨げません。

逆に体圧分散で来ていないと血流が悪くなってしまうんですね。

 

まとめると、腰痛の方がマットレスを選ぶうえで、「体圧分散」があるかどうかは、非常に大切なポイントですので、ぜひ覚えておいてください。

腰痛におすすめのマットレスの選び方

では、体圧分散ができればいいかというと、他にもマットレスの選びのポイントがあります。

ポイントは以下の3つです。

  1. あおむけ、横向き、うつ伏せでも体圧分散できる
  2. 長く使える
  3. 信頼できるお店に相談する

どういうことなのか、お話をしていきます。

順番にチェックしていきましょう!

あおむけ、横向き、うつ伏せでも体圧分散できる

腰痛があり、あおむけでは寝られなくて、横向きやうつ伏せなら寝られる方もいますよね。

「どんな寝相がいいんだろう?」と、正しい寝相がわからない方もいらっしゃると思います。

 

寝相については、以前からさまざまな議論がされています。

私たちも、どんな寝相がいいんだろうと、鍼灸の専門家、日本睡眠学会などでも学び、研究を重ねてきました。

背骨、消化器官、いびきなど、さまざまな視点から見ていくと、どの寝相にもメリットとデメリットがありました。

 

「結局、どの寝方がいいんだろう?」と悩んでいたときに、ある姿が飛び込んできたのです。

当時、8才の息子(代表、井鍋の息子)の寝ている姿です。

どんな寝方を選んで眠っても、寝返りを打った時に寝相は変わっていました。

 

実は、寝返りは、血液やリンパ液を循環させるために大切な動きです。

寝返りが打てずに、ずっと同じ姿勢で寝ていれば、「床ずれ」が起きてしまいますよね。

 

それならば、仰向け、横向き、うつ伏せ。どんな寝相に寝返りを打っても、体圧を分散し、腰が楽になるマットレスがいい!」と気がつきました。

(先ほど、低反発マットレスの話をしましたが、柔らかいマットレスでは身体が沈んだ状態になり、適度に寝返りを打つことが出来ないというのがデメリットですね。

また、寝返りが適度に打てないと、背中や腰のあたりが蒸れてしまうかもしれません)

 

さて、下の図をご覧ください。

&Freeマットレス 体圧分散

 

左のマットレスは、あおむけでも、横向きでも、腰のあたりにかかる負担が小さくなっているのが分かると思います。

つまり、左のマットレスは、どんな寝姿勢でも体圧分散ができているということです。

あなたも、腰寝たときは横向きだったのが、寝ている間に寝返りを打って、あおむけになっていたということもありますよね。

だからこそ、どんな姿勢でも体圧分散できて、腰への負担を小さくすることが大事なんです。

 

長く使える

次に、寝ているときに、体のどこに、どれくらいの割合で圧力がかかっているのかを見ていきましょう。

下の図をご覧ください。

 

寝たときの体重のかかり方

 

体重の44%の圧力が、腰の周りにかかっています。

たとえば、体重が70kgの方であれば31kg程度が腰周りにかかってきます。

そうなると、マットレスも、腰周りのあたりに負担がかかります。

一方で頭のあたりは、5.6kgですから、腰周りに比べると負担は小さいですね。

 

マットレスは毎日使いますから、どうしても腰あたりから先にへたってきやすいです。

マットレスは値段が約数万円~数十万円以上するものまでありますから、長年使えることも大事なポイントです。

 

他にも通気性が良くなければ、カビ発生の原因になったりします。

夏など湿気が多いときは特に要注意ですね。

敷きっぱなしは避けて、普段から立てかけたり、可能な限り湿気への対処をしていきましょう。

 

一回購入したらすぐに交換できるものではありませんので、定期的にメンテナンスもしながら、目安として10年以上は大切に使いたいですよね。

 

マットレス選びは寝具のプロに相談する

わたしの眠りいなべ店内

マットレスや寝具を選ぶとき、先ほども話しましたように、インターネットだけで探すには限界があります。

体型、睡眠の環境、睡眠のお悩みは人それぞれ違うからです。

寝具の感覚的なことは、やはり実際に寝てみないことにはわかりません。

 

その方にピッタリ合ったマットレスや寝具を選ぶためには、「寝具のプロ」の力を借りるのがいちばん確実です。

たとえば、家を建てるときは大工さん、虫歯になったら歯医者さん、というようにプロの力を借りたほうがいい結果を得られますよね。

寝具についても、プロの力を借りたほうがいいんです。

実際に寝具店を訪れて、マットレスや寝具を体験して、店員さんに相談するのがいいですね。

 

来店する前に、まずはどんなマットレスや寝具がいいのかを先に知りたい、という方もいるでしょうから、ここからは私たちがおすすめするマットレス・寝具を紹介します。

あなたのマットレス選びの参考にしてください。

おすすめのマットレス

整圧敷きふとん

整圧敷きふとんは、わたしの眠りいなべで一番売れているマットレスです。

特徴として、どんな寝相でも体圧分散ができます。

 

あおむけ、横向き、うつ伏せ、好きな寝相で寝てください。

整圧敷きふとん 体圧分散

あおむけ、横向きで一般的な敷き布団に比べると、身体への圧迫が小さいのが分かりますよね。

点で支えるので、身体の一部分に体重がかかりにくく、身体全体に分散しやすくなっています。

 

また、整圧敷きふとんは正しくメンテナンスをすれば、約13年は持ちます。

整圧敷きふとんは3つのパーツに分かれていますから、時々、3つのパーツを入れ替えてください。

靴も同じものばかり履き続けるよりも、数点を履きまわすほうが長持ちしますよね。

整圧敷きふとんも、3つのパーツの入れ替えで長持ちするんです。

 

私たちのお店で買われた方限定で、「消臭殺菌サービス(1回、無料)」もメンテナンスとしてご利用ください。

高級ホテルでも採用された寝心地を体感してみてください。

整圧敷きふとんグレー

整圧敷きふとんについて、詳しく知りたい方は、「整圧敷きふとん」をご覧ください。

また、東京 西川のメーカー公式ページも参考にしてください(整圧敷きふとん

 

パーソナルフィッティング「&Free」

&Freeマットレス

&Freeの特徴は、「その方の体形に合ったセミオーダー」のマットレスということです。

その分、整圧敷きふとんよりは価格が高くなりますが、身長や体重など体形に合わせられるので寝心地がさらに良くなります。

 

具体的には、マットレスが6つのパーツに分かれています。

それぞれのパーツに、硬さの違う3種類のマットレスを組み合わせることができるんです。

大きい体型の方、重い方、軽い方それぞれに合わせられるんですね。

もちろん、しっかり、体圧分散もできますよ。

&Freeマットレス組み合わせ

 

詳しくは「&Free パターンオーダー 整圧マットレス」や「マットレスの選び方」をご覧ください。

「東京 西川」の公式サイトも参考にしてください(&Freeパーソナルフィッティング

創業450年の「東京 西川」のブランド商品は、わたしの眠りいなべで多く扱っております。

 

なお、アスリートが使っていることで有名な東京 西川の「エアー」も取り扱いがありますので、ご相談ください。

 

キネティックとアナトミック

ここまではマットレスのみの話でしたが、ベッドとマットレスの組み合わせで、腰痛の方におススメできるものがあります。

キネティック(ベッド)と、アナトミック(マットレス)です。

アナトミック マットレス

ここまではマットレスが体圧分散をしてくれるというお話をしてきました。

キネティックは「ベッド」が体圧分散をしてくれるんです。

さらに、体圧分散ができるアナトミック(マットレス)をキネティック(ベッド)の上に乗せれば、水に浮いているような寝心地を感じることができます。

ベッドとマットレスをセットで購入するので、今まで紹介した中で一番高価ですが、十分その価値はあると考えています。

キネティック ベッド

 

キネティックで寝たとき、どれだけ寝心地が変わるのか体験することもできるマシンもあります。

ただ、このマシンは貴重なもので、日本で「わたしの眠りいなべ」にしか置いてありません。

興味があれば、ぜひ、その寝心地の違いを感じにいらっしゃってください。

先日、整体を仕事にしている方がキネティックを体験されましたが、「こんなにも寝心地が違うんだ!」と驚いていましたよ。

 

もっと詳しく知りたい方は、「腰痛におすすめのベッド|ノッティンブルの「キネティック」」をご覧ください。

 

一度、寝心地を体験してください

ここまで「整圧敷きふとん」「パーソナル フィッテング&Free」「キネティックとアナトミック」を紹介してきました。

「でも、どれも10万円以上するものだから、やっぱり迷う・・・」と思うかもしれませんね。

たしかに安いものではありませんから、迷うのも当然です。

 

ですから、一度、寝心地を体験して、合う合わないを確認してみてください。

インターネットでいくら調べても、何があなたにとっていいマットレス・ベッドなのか分かりません。

体験することで、今までとは違う寝心地を感じることが大切ですよね。

私たち、眠りのいなべでは、「整圧敷きふとん」「パーソナル フィッテング&Free」「キネティックとアナトミック」を体験することができます。

(店内で商品が変更している可能性もありますから、事前に問い合わせてからのご来店をおススメしています)

 

必要のないものを無理やり売ったりはしません

体験に来たから、必ずマットレスやベッドを買わなくてはいけないということはありません。

もちろん、冷やかしで来るような方、寝られれば何でもいいという方は、残念ながら私たちのお客さまにはなりませんから、ご遠慮いただいております。

ただ、真剣に寝具を選びたい、少しでもいい眠りを手に入れたいのであれば、ぜひ体験にいらしてください。

 

今持っている寝具や、睡眠のお悩みに合わせて適切にアドバイスさせていただきます。

私たちが目指しているのは、寝具を売って終わりということではありません。

寝具を買われた後も、メンテナンスを提案したり、寝具や睡眠についての相談に乗ったりして、長くお付き合いができる関係を目指しています。

なぜなら、私たちが提供したいのは、寝具ではなくて、お客様が本当にいい眠りを手に入れ、毎日を元気に過ごしていただくことだからです。

さらに言うと、眠りは人生の充実度を決めるものなので、徹底的にこだわってください。

 

私たちの家庭でもマットレスを使っています

さて、あなたが物を買う時に、何を基準にしますか?

インターネットには口コミ、ランキング、比較や様々な記事がありますから、参考にはなりますね。

もしくは、ご家族や友人の口コミがあれば、信頼してすぐ買う方も多いと思います。

いろいろあると思いますが、「実際に使っている人」の話を聞いてから、決めたい方は多いはずです。

わたしの眠りいなべ外観

私たち、眠りのいなべのスタッフは、自分の家庭でも、販売している寝具を使っています。

だから、実際に家庭で使っているので、使ったときの詳細な感覚をお話もできます。

 

「自分や家族も、販売している寝具を使っている」

なかなかこんな寝具店は他にはないと思います。

だから、本当におすすめしたいと思っている寝具を販売することができます。

 

私たちには、実現していきたいことがあります。

朝、家族そろって笑顔で朝ごはんが食べられる。

毎日、最高の眠りをして健康に過ごしてほしい。

 

そのためには、毎日、いい睡眠を取れることがとても大事だと思っています。

だからこそ、日々、寝具や睡眠について、誰よりも詳しくなるための研究を続けています。

自分たちの家庭で寝具を使ったり、社内で寝具の勉強会を開催したりしています。

 

だから、寝具を本気で探している方の力にきっとなれます。

ぜひ、私たち「わたしの眠りいなべ」にお越し下さい。

来店前に聞いておきたいことがある方は、遠慮なくお電話ください。

あなたとお会いして、寝具や睡眠についてお話しできるのを楽しみにしています。